LN
指定の数値の自然対数を返します。
書式
- LN(value)
引数
正の数値を指定します。
解説
この関数は EXP の逆関数であるため、LN(EXP(x)) の結果は x となります。
データ型
数値データを受け取り、 数値データを返します。
サンプル
- LN(B3)
- LN(R1C2)
- LN(10) 結果: 2.3025850930
- LN(exp(1)) 結果:1
指定の数値の自然対数を返します。
正の数値を指定します。
この関数は EXP の逆関数であるため、LN(EXP(x)) の結果は x となります。
数値データを受け取り、 数値データを返します。