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NORMSDIST

標準正規累積分布関数の値を計算します。

書式

  • NORMSDIST(value)

引数

任意の数値を指定できます。

解説

この分布では、平均が0、標準偏差が1となります。 NORMSDIST 関数は、正規分布表の代わりに使用できます。

データ型

数値データを受け取り、 数値データを返します。

サンプル

  • NORMSDIST(F1)
  • NORMSDIST(R1C6)
  • NORMSDIST(1.288) 結果:0.901127