RSQ
既知の x 値と既知の Y 値を通過する回帰直線のデータ点を使用して、ピアソン積率相関係数の二乗(R2)を返します。
書式
- RSQ(array_dep,array_ind)
引数
引数 | 説明 |
---|---|
array_dep | 従属値の配列(y) |
array_ind | 独立値の配列(x) |
データ型
両引数に対して数値データを受け取り、 数値データを返します。
サンプル
- RSQ(B2:B14,H2:H14)
- RSQ(R2C2:R14C2,R2C8:R14C8)
- RSQ({2,4,6},{10,15,25}) 結果:0.964286